CanonのEOS Kiss Digital Nなのですが
いま、かなりSONYのα100が欲しい。

なぜかと言うと
カール・ツァイスからSONYのαマウントの
バリオゾナーが出たからなのです。
バリオゾナー T* T16-80mm F3.5-4.5 ZA 。
これはかなりの飛び道具です。
α100のボディー搭載の手ブレ補正とツァイスレンズのボケ味と色味。
素人が使うには最強の組み合わせ。
方向性としては
このPanasonic LUMIX DMC-L1と同じなのですが
α100の1000万画素超えとAPS-Cサイズの撮像素子では
フォーサーズのPanaはライバルにもなりません。
ましてやα100とバリオゾナー、この組み合わせで
探せば16万円を切って購入することも出来るわけですから
コストパフォーマンスがやたら高い。
この組み合わせで撮った写真を見せてもらいましたが
自然光では最強の組み合わせと言ってもいいでしょう。
特に素人がとる風景や人物等といった被写体には最適。
撮った写真を「作品」と言い張りたい人にはかなりお勧めです。
と言うか、僕が真剣に欲しい。







